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名古屋

2003年入社 近畿大卒 課長

男性の事務職も数多くおり、プランニング職と同様にキャリアアップしております。

CHAPTER01

入社前とのギャップは?

サポート課という部署で、仕事内容は多岐にわたりますが、一言で言うと営業事務です。
入社前は女性が多いイメージだったので、浮いてしまうかと心配しましたが、全国に男性の方もたくさん居たので驚いたのと、ちょっと安心しました(笑)
性格的に営業職はちょっと合わないかも…と考えている方も大歓迎です!
カクダイでは営業職や事務職といった職種で評価基準や給与テーブルを分けておらず、頑張って働けば、しっかりと評価されます。営業職と同じようにキャリアアップしていけますので、将来性もバッチリです。

CHAPTER02

やりがいを感じる仕事は?

日々のお客様とのやり取りですね。
お客様からの問い合わせやご相談をお受けするのもサポート課の大事な仕事です。その道のプロであるお客様にご納得いただける回答が出来た時にやりがいを感じます。「あなたに聞けば安心だね」と言ってもらえることが仕事を頑張れる原動力です。
日々、小さな信用を積み重ねて、お客様からの信頼に繋げることを何よりも大事にしています。

CHAPTER03

失敗談は?

今でも覚えている失敗ですが、お客様からご注文いただいたオーダーカウンターの発注を忘れてしまったことがありました。お客様から大変お叱りを受け、何より現場の完成期日が迫っており当時の私は真っ青になりました。お客様に現場に掛け合ってもらい少しの猶予をいただき、私は工場の方に最短で製作してもらい、何とか現場を収めてもらいました。お客様と担当営業、さらには製造サイドにまで迷惑をかけてしまい、非常に落ち込みました。全部終わった後にお客様から「失敗はしたけど、よく頑張った」と言っていただいた時は泣きそうになりました。
失敗を完全に無くすことは今でも出来ませんが、万一失敗してしまった時は、その後の対応を全力で行い、信頼を取り戻すことを一番に心掛けています。

CHAPTER04

カクダイの良いところは?

職場の風通しが良いところです。良い意味で企業らしくないところがあり、上司に対して気兼ねなく意見を言えます。もちろん意見が全部通るわけではありませんが、まず否定せずに話を聞いてもらえるので安心して話が出来ます。
また、そういう環境で育ってきたので、自分も自然にそうしたスタンスになっています。仕事中も真面目にやる時は真面目に、ふざけるときはとことんふざけるというメリハリがきいた社風で、そういった環境・雰囲気が根付いているところが大きな魅力です。

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